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本ブログについて

本ブログは、科学アドベンチャーゲームシリーズSteins;Gate(シュタインズゲート)の設定について考察するブログです。

もちろんネタばれは避けられないため、シュタゲ本編のアニメやゲーム、映画を鑑賞・プレイした上での参照を推奨しています。

各キャラクターの心情や関係についてふれてしまうと、それぞれの趣向により賛否がわかれるため、あくまで設定や世界観に対する考察として進めていきたいと思います。
もちろん私個人の思いつく限りの考察ですので、もっと矛盾の無い考察や、別の解釈が存在すると思いますが、それらを否定するものではなく、あくまで解釈の1つとして受け取っていただけたら幸いです。

このブログでの考察の目的は、公式の設定に矛盾しないことを第一とし、公式の隙間を埋めて、各種疑問の解決を主目的とします。
一応本ブログでの公式の枠組みとしては、林直孝さん(原作シナリオライター)が書いたものを公式として扱います。その他にも公式監修の物は多々ありますが、シナリオライターが変わるとどうしても設定矛盾が膨大になってしまうので。
また、考察の中に分かりやすい比較として盛り込むことはありますが、あくまで比較や補足が目的であり、優先順位は公式作品が最上位とします。
さらに、特に好きな作品は公式以外でも特別枠で考察することがあるかと思いますが、あくまでその考察はその作品内の限定考察として扱います。

ちなみにタイトルのトートエクスペリメント(thought experiment)思考実験の意です。
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[ 2019/04/29 23:00 ] 未分類 | TB(0) | CM(3)

このようにまとめてある考察を読むと、理解が深まります。今後も楽しみにしています。
本編から劇場版の間の出来事については、どのような考察がありますか?劇場版では断片的にしか紹介されていなかったように思うので。
助手と岡部はどのように関係を深めたのでしょうか。疑問に思います。
[ 2013/05/02 10:06 ] [ 編集 ]

本編→劇場版

コメント有難うございます。とても励みになります。
本編から劇場版までの経緯については、デジャヴの小説版の上巻で明らかにされています。
紅莉栖との再開が2010/9/26、ラボメンとすぐに打ち解けた紅莉栖は9月中に帰国、10/1にフェイリス宛に雷ネット参戦依頼、10/14に横行跋扈のポリオマニア、2011/8/3劇場版となっているようです。


以下、小説版一部ネタバレ

岡部は10月以降紅莉栖へ同メールを送っていいかわからず、紅莉栖はまったく連絡よこさない岡部にやきもきしている、というわけで交流自体は少なかったようです。それでも紅莉栖が疎遠にならなかったのは、2日足らずでラボになじんでしまった違和感について考えていたり、夢、SG線にとってのファーストキスなどが刺激となっていたのではないでしょうか。
これ以外にも小説版追加エピソードも多いので、まだ読んでいない場合は是非読んでみてくださいヾ(*・ω・*)ノ
[ 2013/05/03 07:05 ] [ 編集 ]

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[ 2014/01/23 00:31 ] [ 編集 ]

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